パートナーエージェント、
正直どうなんだろうと思って使いました。
結論から言うと、
バランスで選ぶなら一番よかったです。
結論|パートナーエージェントの評判
結論から言うと、
私が使った中では
理由はシンプルで、
- 担当の理解度が高い
- アドバイスが具体的で早い
- 出会える母数が広い
この3つが揃っていたからです。

パートナーエージェントを実際に使ってよかったポイント
仲人の理解度が高く、連絡が早い
担当はバリキャリの女性。
仕事を続けながら婚活する前提を、最初から理解してくれていました。
「家事も育児も分担できる人がいい」と伝えたときも、

それは妥協する必要はないです。その条件で探していきましょう。
と即答。
無理に条件を下げる前提じゃなかったのが、かなり安心感がありました。
以前の相談所では
「それはちょっと…」という空気だったので、
この一言で、かなり信頼できると感じました。
さらに、
返信がとにかく早い。
お見合いや日程調整などはスピード感が大事なので、
返信が早いのはかなり助かりました。
アドバイスが具体的で判断に使いやすい
よくある相談所だと、
- もう少し柔軟に考えてみましょう
- ご縁を大切にしましょう
みたいな抽象論で終わることが多くて、
こちらが違和感を飲み込むこともありました。
でも、パートナーエージェントは違いました。
- この条件は残していい
- ここは削ってもいい
- このタイプは合わない可能性が高い
その都度、納得して進められました。
※たまたま相性のいい担当に当たった可能性もあると思います。
ただ、それを踏まえてもサポートの質は高いと感じました。

パートナーエージェントはなぜ出会いやすい?仕組みを解説
一番大きいのはここです。
パートナーエージェントは、
- IBJ
- コネクトシップ
- SCRUM
複数の連盟にアクセスできる。
つまり、
1つの相談所なのに、母数がかなり広い。
IBJ・コネクトシップ・SCRUMの違い(ざっくり)
IBJ(仲人型)
しっかり婚活したい人向け
- 仲人との距離が近い
- 比較的ハイスペ層が多い
- サポート重視
コネクトシップ(connect-ship)
効率よく出会いたい人向け
- 毎週自動紹介あり
- 複数相談所と連携
- 比較的ライトに進む
「いいね」に近い意思表示機能あり。
いきなり申込しなくていい。
SCRUM(母数拡張)
出会いの幅を広げる役割
- 地方にも強い
- 中小相談所とも連携
- 母集団の底上げ
パートナーエージェントを実際に使って感じた強み

正直、
理想が高い人ほど向いていると思いました。
私は条件が多いタイプですが、
- IBJだけ → 会える人数が少ない
- アプリ → 結婚願望の温度差がある
その中で、
質を保ったまま母数を広げられる。
これが一番大きかったです。
料金感|サポートの割に良心的
- IBJメンバーズ → 高め
- ナレソメ → 高め
- パートナーエージェント → 平均的
それでもサポートは十分。
コスパはかなり良い部類だと思います。
パートナーエージェントのデメリット(正直に)
- 担当によって差はある可能性
- 自分から動かないと進みにくい
ただ、
これはどの相談所でも同じ。
なので大きなマイナスではないです。
パートナーエージェントの実体験まとめ|こんな人におすすめ
パートナーエージェントは、
本気で結婚したい人におすすめ。
いろいろ使ってきましたが、
- 仲人の質が高い
- 出会いの母数も広い
- 価格は平均的
この3つが揃っているので、
迷ったらここでいいと思います。
最終的には、一度無料相談で判断するのがいいと思います。
仲人との相性は実際に話してみないと分からないので、
ここで見ておくと後悔しにくいです。
いきなり無料相談に行くのは不安という方は、
まずは資料を見ながら比較してみるのがおすすめです。
複数社を並べて見ると違いが分かりやすいです
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